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逆らえないほどの快感に飲まれても…-夫のために大嫌いな上司の媚薬キメセクに耐え続けた人妻OL- 山岸逢花

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作品詳細

タイトル
逆らえないほどの快感に飲まれても…-夫のために大嫌いな上司の媚薬キメセクに耐え続けた人妻OL- 山岸逢花
再生時間
120分
ジャンル
淫乱・ハード系, OL, 3P・4P, スレンダー, 単体作品, デジモ, 独占配信, 中出し, ハイビジョン
女優
山岸逢花

【下衆オヤジ×卑劣キメセク!】製薬会社の監査部に勤める逢花は、開発部の夫のミスを発見してしまう。大事にならぬよう手を尽くそうとするが、過去に想いを寄せられていた極悪上司につけ込まれ媚薬漬けに…!触られるだけで感じてしまう異常感度に改造されても、夫への愛で耐え抜き心までは許さない逢花。しかし時にねちっこく、時に激しく責めて来るクズ上司のテクに限界突破。全身クリトリス以下の変わり果てた姿になって…。

作品レビュー


  • 会社の新薬で…

    チ〇ポの虜になった美人妻..って感じですなっ!..最後の2人の上司のチ〇ポを欲する姿はなかなかの淫らさでしたねっ!..自らM字姿で2本の指でオマ〇コをいじまくってチ〇ポを誘惑..その際の腰振り姿がいいねぇ..四つん這い姿から尻を突き出して自ら肉尻を開いてオマ〇コ&アナルを見せ付ける姿、そして自ら2本のチ〇ポを舐め回してからの交互に頬張る表情(自ら奥までチ〇ポを頬張り唾液だらだらイラマ姿)..また尻を叩かれながらも2本のチ〇ポを上下の口にねじ込まれてヒィヒィ姿、たまんないっすよっ!..個人的な意見を言ってしまえば、出来れば淫ら美人妻のザーメンまみれの顔が見たかったねっ…


  • デビュー時から変わらぬスタイルの良さ

    三十路の山岸逢花さま、人妻OLという役には最高に合います。そして、この作品ではどのシーンでも黒パンストを着用しているのが良かったです。一方で、デビューした頃から変わらないスタイルは申し分ないもので、維持し続けているのは素晴らしいこと。顔立ちには成熟した女の色香が増して、ますます魅力的になっています。媚薬を使われて、感じてしまうオンナを見事に演じられ、とてもエロいです。


  • マン載が故。

    キメセクも「逢花」嬢も好きではあるのだが、演技姦が満載であった点が非常に惜しまれた。彼女の他作でのガチイキや、「みあ」嬢のキメセク作品と比べてしまうとどうしても見劣りはした。如何せん、万度クリ返される疑〇が没入感を削ぐ要因ともなった。


  • 演技は本格的です。

    お芝居の演技は上手です。キメセクセックスはちょっと芝居が濃かったですけどピクピクするのはちょっとそそられました。まあそんなもんですかね。


  • 演技がすばらしい

    導入部分もプレイも女優の演技がすばらしい。快感に抗う様子がいい


  • 嫌悪の表情から止められない快楽に変わる

    職業賢者さんと同じ印象を受けた。山岸逢花作品のうちたしかに人気なのは痴女物だが、個人的には食傷気味だった。メーカーサイドは売れるのだからいいじゃないかと思うかもしれないが、私はお気に入り登録数がピークだった2020年2月発売「種絞りメンズエステ」ですでに飽きた。魅力的な逢花嬢だからつい買ってしまうんだが。これも職業賢者さんが言っているように、2020年までは何作か凌●物なども制作してきたが、2021年以降は本作までまるで痴女物で逢花嬢を消耗してきた。本作を観てこの女優さんはいろんな役をこなせる資質があることを再認識した。●物セックスの大げさすぎないリアルな悶え方は秀逸だ。どうか逢花嬢にいろんな役をやらせてほしい。もう1つメーカーさんに注文。逢花嬢の作品はジャケ写があまりよくないと思う。たいていV中の彼女の方がだんぜん可愛かったりする。このジャケ写は今までいちばんすばらしいと思う。最高の美尻ときれいな乳首をチラ見せして、可愛い笑顔が映っている。キメセクのイメージはないが、こういうジャケ写で売ってほしい。例えば、川上奈々美さんが引退前の数年間で何作か演じた地味女なんてどうだろうか。メガネをかければこの普通っぽい可愛らしさが隠れて、はずした時のギャップに萌える。微乳とのアンバランスで下半身の肉感をみせれば、地味女から痴女への変貌が描ける。この変化を肉体で演じるのがAV女優たる所以ではないか。


  • 素晴らしい演技力

    艶々な熟れた身体のエロさが存分に味わえます。スーツ姿は一段とエロさが増した感があります。山岸さんの魅力はお尻でしょう。四つん這いバックから突かれるプリプリのお尻が最高です。


  • 微妙な…

    この女優の淫乱系シリーズは評価出来ますが感じてる時の表情、喘ぎ声が大袈裟過ぎるのと歯茎が思ったよりも出てる表情で抜けるタイミングが無かったです。


  • 女体からフェロモンが匂い立つ!

    山岸逢花さんのややふっくらとした顔立ち、華奢な撫で肩から微乳ながらツンと屹立した乳首、腹部の中心の恥丘の黒い繁みからふくよかな美尻を経て伸びる太腿のラインのエロさ。熟した女体から匂い立つフェロモンはエロさが際立ち、彼女を見ているだけで勃起してくる。彼女の夫への恨みと彼女への邪心を抱く上司の罠に嵌められ媚薬を飲まされ塗られ何十倍もの快楽を味合わされ改造されていくカラダ。逢花さんの喘ぐ声や悶える肉体の生々しさは半端ないほど濃厚。逝かされて痙攣する女体の艶めかしさは他の女優の追随を許さない。男優田淵の演技もベテランらしく女優の魅力を引き出す責め方をして中々上手い。逢花さんの嬲られ方が半端なく激しく素晴らしい。脳汁まで溢れるかのような絶頂、快楽の限界まで逝かされて墜ちていく人妻の被虐感は見る我々男達の嗜虐心を刺激する。私の大好きな乳首舐めやベロキスがもう少し多いと嬉しいのだが、逢花さんの美尻が堪能出来るアングルが多かったので良しとしたい。逢花さんの悩ましいばかりの逝かされぶりは言葉に出来ないほど絶品。改めて彼女に魅了された作品。おすすめの一作。


  • 嫌嫌と思いながら最後は墜ちる。

    旦那を守ろうと、ゲスな上司・男優・田淵さんに騙され媚薬を浴びせられ、憎しみを持ちながらも弱みを握られ耐え続けていたものの最後は完全に墜ちた、山岸逢花さんの演技が良いです。ラスト前の媚薬を浴びせ続けられた結果、子鹿の様に身も体が立てなくなり屈するしか無いと思う表情、ラストで旦那に画面越しに完墜ちした逢花を見せてしまう。男優・田淵さんの下着姿を見て、チンポにむしゃぶりつきたくて勢いよく近付き、田淵さんの待てにも待てないくらい、しゃぶりつきたい表情~3Pシーン。久しぶりに作品で山岸逢花さんの3Pシーンを見た気がして。最後に体を震わせながら「体おかしくなっちゃた」と言う山岸逢花さんのセリフが記憶に残りますね。良い作品です。


  • この女優さんのギャラは

    AV女優さんは、1本の出演料はどれくらいなのだろうか。この作品には、5倍~10倍のギャラを支払ってもいいんじゃないか、と思わせられる作品。


  • 内容は良いと思いますが・・・

    私は山岸逢花さんが好きなのですが、パンストが苦手なので星1個減点しました。どのAVもそうですが、尻フェチの私にとってバックアングル無しで直ぐ脱がすのはいかがなものでしょうか?履いてる意味が感じません。個人的にもっとバックアングルのフェラ等、さまざまなフェチの方に対応しても良いと感じます。ただ女優は素晴らしいです。ドラマ路線でまだまだ活躍して欲しいと思います。


  • 丁寧なキメセク

    ストーリーは突っ込みどころも満載ですが、山岸逢花さんの演技が素晴らしいです。キメセク物は即効性があり大げさに白目を剥くのがスタンダードですが演技力のある女優でさえ、そのわざとらしさは、なかなか拭えません。しかし山岸逢花さんの演技は薬に即効性こそあるものの、そこからジワジワと高まっていく表現がとても秀逸に感じました。また抵抗の弱々しさがまた絶妙でなされるがまま。心が堕ちるまでの過程も4パート使いしっかり辿ってから5パート目で完堕ちです。これまで(悪く言えば)ワンパターンになりかけてた痴女役で養った演技が最後に活きますね。どんな貞淑な妻も…って台詞にピッタリの演技です。スタンダードで派手なキメセクを求める方には物足りなく感じるかもしれませんが、私はとても良い作品だと思います。山岸逢花さんの凌●ものはなんと約1年半近くぶりですかね。これは作品パターンが少ないことも示すのですがこの演技力を痴女路線にばかり振るのは勿体なさすぎます。嫌よ嫌よと感じる演技も抜群です。


  • avとしては

    非常に良い作品だと思います、ただラスト、何かモヤッとした気持ちになってしまった。展開含めシナリオ難しいですね。


  • 口内射精は良かったが、中出しばかりは飽きる

    ベテランで、且つ、女盛りの綺麗な山岸さんを生かせていない作品。特に中出しばかりでは、観ている方は飽き飽きする。媚薬キメセクものなら、ファンタジー中出しではなく、大量一撃眼射も盛り込むべき!。山岸さんのお顔をドロドロに汚す映像を、我々は見たい!


  • AV女優としての振り幅がエグい

    前作とはうって変わっての媚●物。心では必死に抵抗するが、カラダは媚薬で過敏に反応してしまうという難しい演技を見事に演じきっていますね。もう演技力の幅が広過ぎて、しかもどんな役柄でも女優さんの美貌が際立っていて、さすがの一言です。男優は田淵氏と冴山氏。珍しい共演ですね。個人的には最後の完堕ちのシーンがNTR要素もあり、何だかんだ一番良かったです。


  • ヌケたから良いけれども。

    逢花嬢のエロさ、そして演技力、久し振りに活かされた作品であったとは思う。しかし怪優二人を相手にとなると、演出力が足りない。もっと田淵氏との絡みでも大嫌いを全面に押し出す、そして二人目との絡みももっと嫌がって欲しい。そしてラストシーンももっと突っ切って欲しかった。パッケージにもあるが、黒いパンツの上から勃起した一物を上から咥えるシーンはエロいし、もっと狂うように求めて欲しい。男優側の追い込むようなそして煽り立てるような台詞が欲しい。しかし何よりも旦那役が残念ながら萎える。ひ弱だけれどもそれなりのイケてる俳優にして欲しかった。


  • 媚薬は効果の見せ方が難しい

    どのように効いていき、使われた人がそれをどう演じるか。本作はそういう意味では成功しているとは言えない。山岸逢花は内部監察室社員としての毅然とした演技は良かったが、キメセク演技は物足りない。媚薬堕ちした3Pシーンをオンラインで夫に中継視聴させるアイデアは悪くないと思う。


  • 女優は素晴らしい

    山岸さんのキメセク作品ですが、最後まで興奮度はあまり上がらずでした。何がどうと説明するのは難しいです。エロい作品であることには間違いないですが山岸さんのエロさは、キメセクではあまり生かされないとも感じました。大人の美女が醸し出す淫美な姿を素直に表現できる作品が山岸さんには一番合ってると再認識しました。


  • 久しぶりに山岸逢花の演技力を堪能

    演技力が高い割にそれを発揮するほどの作品になかなか出会ていない印象の山岸逢花と、このメーカーでは割と普通の捜査官ものが続いて物足りなかったきとるね川口が、久しぶりに納得のいくレベルのドラマでコラボしてくれた印象。自分が見つけた夫のミスを馬鹿正直に上司に報告してしまったために、凌●地獄に陥るクソ真面目な性格の監査部の女という設定が面白かったし、『気高き潜入捜査官』シリーズのように、思考は正常なのに体は媚薬で欲情という難しい状況を演じる山岸逢花の演技が素晴らしい。飲むだけじゃなくて塗っても利いちゃう媚薬というのがファンタジーアイテムすぎるけど、どっちの責めにも対応する瞬発力のある演技は誰でもできることじゃないし、ここが基準になっちゃうのは他の女優が気の毒すぎる。レ○プされたことを夫に言おうとするどこまでも真面目な人妻という話の流れからの、完全に無防備に接してた他の同僚にも陥れられてしまう絶望感まで筋書きにメリハリがあっていい。媚薬に関してはこの作品の中で開発されたことになってるけど、いっそ『気高き潜入捜査官』で作られた媚薬が出回ってることにしてシリーズコラボ出来たりしないんだろうか。終盤のキメセクビッチ堕ちみたいなのは月並みで、山岸逢花じゃなくても出来る程度の演技が特に面白くないので満点付けるほどではないけど、トータルでは女優の演技力も監督の演出力も堪能できるいい作品だと思う。


  • もうじきAV5年選手

    OLに扮した山岸逢花。大嫌いな上司に媚薬を仕込まれ,強●フェラを受け,強●SEXに快楽イキ。そんな媚薬効果のキメセク演技は上手く,絶品ボディーともいい感じです。耐えているフェラ顔もエロいです。デカチン相手の3Pもあり。でも,いつしか大嫌いな上司のチ○ポの虜になってしまい,自らチ○ポを求めるシーンはなく・・・,AVの流れとして,これでよかったのか,歯切れがわるい結果なのか?いずれにせよ,もうじきAV5年選手の山岸逢花,いい女です。

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