動物関連の名字
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■ 名字には「猫」がつくものは少ないが、これは名字が作られた中世には、日本には猫があまりいなかったから。

■ 動物では「犬」のついた名字が多い。「犬養」「犬飼」【苗字の歴史 豊田武 吉川弘文館】

【虻】

■ 虻川(あぶかわ): お笑いコンビで北陽の虻川美穂子は埼玉県の出身。

【鮎】

■ 鮎川(あゆかわ): 日産コンツェルンの創始者の鮎川義介は山口県吉敷郡大内村の出身。

【犬】

■ 犬(いぬ)

■ 犬居(いぬい): 静岡県森町付近にみられる。

■ 犬井(いぬい): 新潟県滋賀県にまとまってみられる。

■ 犬浦(いぬうら): 静岡県富士宮市を中心にみられる。

■ 犬尾(いぬお)

■ 犬置(いぬおき)

■ 犬甘(いぬかい)

■ 犬飼(いぬかい): 全国の約半数は愛知県にみられる。

■ 犬養(いぬかい)

■ 犬童(いぬどう、いんどう、けんどう)

■ 小犬丸(こいぬまる)

【猪】

■ 猪奥(いおく)

■ 猪飼(いかい・いのかい)

■ 猪鹿倉(いがくら)

■ 猪頭(いがしら・いとう)

■ 猪鹿月(いかつき): 鹿児島県山口県にみられる。

■ 猪谷(いがや): 冬季五輪で銀メダルをとったスキーの猪谷千春が有名で、父親は群馬県の出身。

■ 猪狩(いがり・いかり)

■ 猪川(いかわ)
# 陸奥国気仙郡猪川(岩手県大船渡市)をルーツとする。
# 愛媛県の東予地方にも多くみられるが、これは「井川」から変化したものという説がある。

■ 猪城(いき): 福岡県の名字。

■ 猪木(いぎ・いのき)

■ 猪首(いくび)

■ 猪毛尾(いけお): 熊本県にみられる。

■ 猪去(いさり): 陸奥国岩手郡猪去(岩手県盛岡市)をルーツとし、斯波氏の支流。

■ 猪立山(いたちやま): 福岡県大分県にみられる。

■ 猪名川(いながわ): 摂津国猪名川(兵庫県猪名川町)をルーツとする。

■ 猪苗代(いなわしろ)
# 陸奥国耶麻郡猪苗代(福島県耶麻郡猪苗代町)をルーツとする。
# 宮城県岩手県南部に多くみられる。

■ 猪野(いの)

■ 猪足(いのあし)
# 広島県広島市安佐北区に集中してみられる。

■ 猪井(いのい)

■ 猪岡(いのおか)

■ 猪木(いのき)

■ 猪口(いのくち)

■ 猪久保(いのくぼ)

■ 猪野毛(いのけ): 北海道に多くみられる。

■ 猪子(いのこ)

■ 猪ノ子石(いのこいし): 熊本県熊本市にみられる。

■ 猪越(いのこし)

■ 猪ノ坂(いのさか)

■ 猪瀬(いのせ)

■ 猪田(いのだ)
# 関西地方に多くみられ、特に滋賀県東近江市の旧五個荘町に多くみられる。
# 三重県伊賀市に猪田(いだ)という地名と猪田神社があり、猪田姓が多い。

■ 猪ノ立山(いのたてやま)

■ 猪爪(いのつめ)

■ 猪鼻(いのはな)

■ 猪原(いのはら): 山陽地方の名字で特に広島県岡山県の県境付近に多い。

■ 猪平(いのひら)

■ 猪又(いのまた)

■ 猪股(いのまた)
# 関東以北の名字で特に宮城県に多くみられる。
# 「猪俣」から変化した名字で「いのまた」読みでは一番多い名字。

■ 猪俣(いのまた)

■ 猪目(いのめ): 鹿児島県加治木町にみられる。

■ 猪野屋(いのや): 東日本に点在し屋号から転じたものと言われる。

■ 猪山(いのやま): 加賀藩士に猪山家があり、「武士の家計簿」で有名。

■ 猪内(ししうち・いのうち)

■ 猪口志(ちょくし): 福岡県熊本県にみられる。

■ 藤猪(ふじい)

【鵜】

■ 鵜浦(ううら)

【菟・卯】

■ 卯月(うつき)

■ 烏菟沼(うとぬま)

■ 兎子尾(としお)

【魚】

■ 魚島(うおじま)

■ 魚住(うおずみ)

【牛】

■ 一牛(いちぎゅう): 福島県由来。

■ 牛尾(うしお)

■ 牛木(うしき)

■ 牛久(うしく)

■ 牛込(うしごめ)

■ 牛坂(うしざか)

■ 牛沢(うしざわ)

■ 牛島(うしじま)

■ 牛田(うしだ)

■ 牛丸(うしまる)

■ 牛山(うしやま)

【鰻】

■ (うなぎ)

「馬」のつく名字の由来

【海老】

■ 海老沢(えびさわ)

■ 海老名(えびな)

【狼】

■ (おおかみ)

【蟹】

■ 蟹江(かにえ)

【亀】

# 丹羽基二先生曰わく、頭に亀がつく名字は187、お尻に亀がつく名字は112。
・ 亀の三大姓は、亀井、亀山、亀田。
・ 亀は神に通じるし長生き。
・ 亀姓は地名由来が多い。
・ 亀は中国では霊獣。亀の甲羅による占いもある。
・ 丹羽センセは、太平洋に海亀の島があり、ガラパゴスと言っているが、あそこって陸亀の島じゃないの?でも、ガラパゴってスペイン語で海亀って意味らしいからいいのか。

■ 生亀(いきがめ)

■ 石亀(いしがめ)

■ 大亀(おおかめ)

■ 小亀(こかめ)

■ 亀(かめ)

■ 亀井(かめい)
# 全国にみられるが、比較的関西から四国にかけて多くみられる。
# 紀伊国をルーツとする。
# 尾張の亀井氏は尾張国愛知郡亀井(愛知県名古屋市熱田区)をルーツとする。

■ 亀居(かめい)

■ 亀位(かめい)

■ 亀家(かめいえ)

■ 亀池(かめいけ)

■ 亀石(かめいし)

■ 亀岡(かめおか): 愛媛県福島県に多くみられる。愛媛県では中予地区に多く伊予市に多くみられる。また福島市周辺にも多い。

■ 亀頭(かめがしら): 広島県兵庫県の沿岸部に点在する。

■ 亀ケ森(かめがもり)
# 陸奥国稗貫郡亀ケ森(岩手県花巻市)をルーツとする。
# 稗貫氏の一族と言われ「亀森」とも書いた。

■ 亀川(かめかわ): 西日本の名字で、山陽地方、九州北部、沖縄に多くみられる。

■ 亀子(かめこ): 長野県木曽地方の名字。

■ 亀甲(かめこう・きこう・きっこう): 沖縄県糸満市では「かめこう」と読む。

■ 亀崎(かめざき)
# 関東地方と九州に多くみられる。特に福岡県柳川市付近や茨城県常総市付近などに多い。
# 筑後国三池郡亀崎村(福岡県大牟田市)をルーツとする。
# 下総国匝嵯郡亀崎村(千葉県匝嵯市)をルーツとする。

■ 亀沢・亀澤(かめざわ)
# 鹿児島県富山県に多くみられる。特に鹿児島県姶良郡湧水町と富山市に多い。
# 宮崎県えびの市に地名がある。

■ 亀島(かめしま): 愛知県沖縄県に多くみられる。

■ 亀田(かめだ): 沖縄以外に広く分布する。特に石川県南部や栃木県南部に多くみられる。

■ 亀谷(かめたに・かめや)

■ 亀鶴(かめつる)

■ 亀梨(かめなし)

■ 亀苔(かめのり): 大阪府などにみられる。

■ 亀久(かめひさ)

■ 亀松(かめまつ)

■ 亀丸(かめまる): 熊本県の特に熊本市に多くみられる。

■ 亀水(かめみず・きすい)

■ 亀本(かめもと): 西日本の名字で、広島県鳥取県に多くみられる。

■ 亀山(かめやま)

■ 亀代(かめよ)

■ 亀和田(かめわだ)
# 栃木県の名字で下野国都賀郡亀和田(栃木県鹿沼市)をルーツとする。
# 栃木県の特に宇都宮市付近に多くみられる。

■ 亀掛川(きけがわ)
# 桓武平氏千葉氏流。
# 下総国千田荘亀掛川村(千葉県)をルーツとする。
# 宮城県登米市に多くみられる。

■ 北亀(きたかめ)

■ 亀徳(きとく): 兵庫県の名字で、特に淡路島に多くみられる。

■ 亀頭迫(きとざこ): 熊本県の名字で、玉名市に地名があり、熊本市などにみられる。

■ 亀宝(きほう): 広島県の名字。

■ 亀遊(きゆう)

■ 白亀(しろかめ)

■ 神亀(じんき): 富山県にみられる。

【鴨】

■ 鴨川(かもがわ)

■ 鴨下(かもした)

■ 鴨志田(かもしだ)

■ 鴨田(かもだ)

「熊」のつく名字の由来

【烏・鴉】

■ 朝烏(あさがらす)

■ 烏賀陽(うがや)

■ 烏菟沼(うとぬま)

■ (からす)

■ (からす)

■ 烏丸(からすま)

【蜘】

■ 蜘手(くもで)

【猿】

■ 猿(さる)

■ 猿井(さるい)

■ 猿賀(さるが)

■ 猿飼(さるかい)

■ 猿養(さるかい)

■ 猿川(さるかわ)

■ 猿渡(さるわたり、さわたり)

【鹿】

■ 入鹿(いるか)

■ 小鹿(おじか、こじか、こしか)

■ 男鹿(おじか)

■ 鹿島(かしま)

■ 鹿糠(かぬか)

■ 鹿沼(かぬま)

■ 鹿ノ内(かのうち、しかのうち)

■ 鹿野内(かのうち)

■ 鹿股(かのまた)

■ 鹿俣(かのまた)

■ 鹿野(しかの、かの)

■ 鹿頭(ししがしら)

【雀】

■ 小雀(こすずめ)

■ 雀部(ささべ)

■ 朱雀(すざく)

■ 雀野(すずの、すずめの、じゃくの)

■ 雀ケ野(すずめがの、すずがの)

■ 雀堂(すずめどう)

■ 雲雀(ひばり)

【蝉】

■ 蝉丸(せみまる)

■ 寒蝉(ひぐらし)

【鷹】

■ 志鷹(したか)

■ 白鷹(しらたか)

■ 鷹(たか)

■ 鷹頭(たかとう)

■ 鷹野(たかの)

【燕】

■ 燕(つばめ)

【鶴】

■ 大鶴(おおづる)

■ 川鶴(かわつる)

■ 小鶴(こつる)

■ 千鶴(ちづる)

■ 鶴(つる)
# 九州では川が細く曲がりくねっている場所を「つる」とよび、地名にも多くみられる。
# 九州に多くみられ、特に福岡県南部に多くみられる。
# 江戸時代の川船改役に鶴家があり、清和源氏_新田氏の支流。

■ 鶴井(つるい): 愛媛県高知県境の山中に多くみられる。また、松山市や神奈川県小田原市付近にも多くみられる。

■ 鶴居(つるい): 青森県兵庫県愛媛県などにみられる。

■ 鶴池(つるいけ)

■ 鶴石(つるいし)

■ 鶴江(つるえ)

■ 鶴岡(つるおか): 千葉県内房地区の名字。千葉県長生郡長柄町では最多姓の他、市原市や対岸の神奈川県東部にも多くみられる。

■ 鶴我(つるが)

■ 鶴飼(つるかい): 岩手県軽米町の名字で、町内にルーツの地名がある。

■ 鶴貝(つるがい): 栃木県足利市の名字。

■ 鶴ケ久保(つるがくぼ): 宮崎県にある名字。

■ 鶴亀(つるかめ)
# 石川県小松市にある名字。
# 水の流れを意味する「水流(つる)」に「鶴」を、神に備える酒の瓶に「亀」をあてた。

■ 鶴川(つるかわ)
# 関東以西に広くみられる。
# 蛇行する川を意味する。

■ 鶴川内(つるかわうち): 鹿児島県の名字で、肝付町に多くみられる。阿久根市に地名がある。

■ 鶴来(つるき)

■ 鶴窪(つるくぼ): 鹿児島県の名字で指宿市に多くみられる。

■ 鶴子(つるこ): 山形県に「鶴子」の地名がある。山形県尾花沢市鶴子。

■ 鶴崎(つるさき): 九州の名字。

■ 鶴添(つるぞえ): 鹿児島県の名字で大隅半島に多くみられる。

■ 鶴田(つるた)
# 九州の名字で、佐賀県鹿児島県に多くみられる。他には愛知県豊田市・岡崎市・安城市などにも多くみられる。
# 肥前の鶴田氏は松浦党の一つで波多氏の一族。
# 薩摩の鶴田氏は薩摩国伊佐郡鶴田郷(鹿児島県薩摩郡さつま町鶴田)をルーツとし桓武平氏_渋谷氏の出。渋谷光重の四男の重諸の子の重行が薩摩に下向して鶴田城を本拠として鶴田(つるだ)氏を称した。

■ 鶴頭(つるとう)

■ 鶴殿(つるどの): 男爵の鶴殿家は五摂家の一つの九条家の分家。明治時代に九条尚忠の五男の忠善が一家をおこし殿氏を称し、後に鶴殿と改めた。

■ 鶴永(つるなが)

■ 鶴野(つるの): 西日本の名字で、九州に多くみられる。

■ 鶴之園(つるのその): 鹿児島県の名字で指宿市に多くみられる。

■ 鶴喰(つるはみ): 北海道と鹿児島の名字で、特に函館市に多くみられる。

■ 鶴原(つるはら)

■ 鶴原谷(つるはらや): 大阪府の名字で、大阪市や泉佐野市にみられる。

■ 鶴久(つるひさ・つるく): 福岡県南部の名字で、特に久留米市に多くみられる。なお同市では「つるく」とも読む。

■ 鶴間(つるま): 新潟県北海道にみられ、特に新潟市と佐渡に多くみられる。

■ 鶴牧(つるまき): 栃木県宇都宮市の名字。

■ 鶴巻(つるまき)

■ 鶴松(つるまつ)

■ 鶴丸(つるまる)

■ 鶴美(つるみ)

■ 鶴見(つるみ): 東海から関東にかけて多くみられ、特に栃木県茨城県の県境付近に多くみられる。

■ 鶴峰(つるみね)

■ 鶴旨(つるむね): 岡山県の名字。兵庫県神戸市付近に多くみられる。

■ 鶴目(つるめ): 兵庫県の名字で、神戸市付近に多くみられる。

■ 鶴本(つるもと): 西日本の名字で、福岡県熊本県に多くみられる。

■ 鶴谷(つるや・つるがや): 関東以東の名字で、特に青森県に多くみられ、「つるや」と読む。

■ 鶴山(つるやま): 熊本県に多くみられ、特に八代市付近に多い。

■ 鶴若(つるわか): 新潟県神奈川県に多くみられ、特に新潟県長岡市に多くみられる。

■ 白鶴(はくつる)

【虎】

■ 虎頭(ことう)

■ (とら)

【鳥】

■ 飛鳥(あすか)

■ 飛鳥井(あすかい)

■ 善知鳥(うとう)

■ 大鳥(おおとり)

■ 下鳥(しもとり)

■ 霜鳥(しもとり)

■ 白鳥(しらとり)

■ 小鳥遊(たかなし)

■ 鳥越(とりごえ)

■ 似鳥(にとり、にたどり)

■ 羽鳥(はとり)

【蜂】

■ 蜂須賀(はちすか)

■ 蜂屋(はちや)

■ 蜂矢(はちや)

【鳩】

■ 鳩山(はとやま)

【鮒】

■ 小鮒(こぶな)

【蛇】

■ 蛇穴(じゃあな): 青森県鹿児島県にみられ、特に大半は青森県にみられ、東通村、八戸市、むつ市などの下北半島に多くみられる。

■ 蛇川(じゃがわ): 北海道の根室市付近にみられる。

■ 蛇子(じゃこ)

■ 蛇平(じゃたい): 青森県東部の名字で階上町に地名(青森県三戸郡階上町大字田代字蛇平)があり、大半が青森県にみられ、階上町や八戸市にみられる。

■ 大蛇(だいじゃ)

■ 蛇口(へびぐち)

■ 蛇塚(へびづか): 東日本に点在する。

【蛍】

■ 蛍原(ほとはら)

【虫】

■ 虫壁(むしかべ)

【龍・竜】

■ 竜(たつ)

■ 竜崎(りゅうざき): 「たつざき」読みと書いてある本もあるが、そういう読みもあるのかな?

■ 竜頭(りゅうず)

【鷲】

■ 雲類鷲(うるわし): 茨城県ひたちなか市

■ 鷲美(すみ)

■ 鷲見(すみ)

■ 鷲(わし): 関西と山形県にみられる。

■ 鷲足(わしあし)
# 宮城県の名字で、涌谷町に多くみられる。
# 宮城県亘理郡山元町鷲足をルーツとする。

■ 鷲尾(わしお・わしのお)
# 新潟県と関西地方に多くみられ、新潟市や長岡市、兵庫県姫路市付近に多くみられる。
# 公家の鷲尾家は「わしのお」と読む。藤原北家で四条隆家の分家。四条隆親の三男の隆良が東山の鷲尾に住んで鷲尾氏を称した。

■ 鷲北(わしきた): 富山県の名字で、高岡市周辺に多くみられる他、北海道河東郡音更町にも多くみられる。

■ 鷲阪(わしさか)

■ 鷲沢(わしざわ)

■ 鷲巣(わしず)
# 静岡県の名字で静岡県に多くみられる。
# 美濃国多芸郡鷲巣村(岐阜県養老郡養老町)をルーツとし、清和源氏_土岐氏の支流。

■ 鷲頭(わしず・わしがしら)

■ 鷲田(わしだ): 北陸から関西地方にかけて多くみられ、特に福井市付近に多い。

■ 鷲岳(わしだけ): 石川県輪島市の鷲岳宮の神官に鷲岳家がある。

■ 鷲津(わしづ)
# 愛知県一宮市付近と新潟市に多くみられる。
# 周防国都濃郡鷲津荘(山口県下松市)をルーツとし、大内盛房の子の盛保が鷲津氏を称した。

■ 鷲塚(わしづか)
# 富山県に多く、特に高岡市と射水市に多くみられる。
# 三河国碧海郡鷲塚村(愛知県碧南市)をルーツとする。

■ 鷲野(わしの): 東海地方の名字で特に名古屋市から三重県四日市市付近に多くみられる。

■ 鷲山(わしやま): 静岡県に多くみられ、特に浜松市から静岡市にかけてみられる。 
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